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レンジで健康 磁王鍋 両手鍋M オススメアイテム

わたしたちの生活にかかせなくなってきている電子レンジ。あっという間に温めることができて、とても便利なものです。
しかし、裏腹に電磁波(マイクロ波)が健康に悪影響をあたえてしまう心配があります。

電子レンジの便利さと、カラダの健康維持のどちらも兼ねそなえたのが「磁王鍋」シリーズです。
電子レンジ専用の両手鍋です。使いやすい小ぶりタイプ。内側に焼き付けているフェライトの効果により、マイクロ波を遠赤外線へと転換して調理してくれます。
遠赤外線効果により素材の旨味と栄養価をアップさせてくれます。

「磁王鍋・両手鍋M」とは?
使いやすい万能タイプ。少量の炊飯にも

磁王鍋の特長
●安全・安心調理…鍋の内側に焼き付けた特殊フェライト(磁性体)が、マイクロ波を遠赤外線に変 換してくれます。
●減塩…旨味・風味を左右するアミノ酸がアップするため、素材自体の味がおいしくなります。
●カロリーダウン…分子ガストロノミー効果と、スノコの利用で簡単に余分な 脂肪を分離できます。
●省エネ…加圧+スチーム効果。二重蓋とスノコの利用により食品をふっくら素早く加熱します。
●食品の吸収しやすいエネルギーをつくる…温度80℃以下、波長2.5?20μmの食品が吸収できる最適エネルギーのみを作ります。

レンジで健康 磁王鍋 両手鍋M

価格:

15,120円 (税込)

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磁王鍋の【ダイエット 効果】
実験 : メタボリックシンドロームの診断基準に合致した5名に10日間30食の磁王鍋で調理した食事を提供し、摂取の前後における体格変化を調べました。
結果 : 磁王鍋でメタボレスクッキングを続けた結果、体格の変化がみられることが実証されました。

磁王鍋の【おいしさアップ効果】
磁王鍋で加熱すると、食品の「旨味・風味」を左右するアミノ酸やたんぱく質が、通常で加熱したものより増加することが
実験により明らかになりました。
その結果、磁王鍋で調理をすると、食品がおいしくなることが実証されました。
※ 耐熱陶器の内側にマンガンフェライトを焼結し、マイクロ波を波長転換し遠赤外線による調理加熱をします。
普通の調理加熱は酸化しますが、マンガンフェライトによる還元反応による加熱のため色素変化が少なく、アミノ酸類も増加し、
そのままで美味しく食べられます。

こんな方にオススメ!
○ 健康維持をしたい方
○ スーパーやコンビニのお惣菜・お弁当をよく食べる方
○ 家族の食事時間がバラバラの方
○ 電子レンジを使うのに抵抗がある方
○ 塩分・糖分・脂肪分を控えたい方
○ 節約をしたい方
○ ダイエットしたい方
○ 家族に火を使わせるのが不安な方


商品詳細
●容    量 : 1300 cc
●セット内容  :  なべ、上蓋、中蓋、スノコ
●サイズ    : 直径 25cm、内径21.5cm、高さ14cm、幅ふた18.5cm、スノコ12.8cm

磁王鍋、ご使用上の注意点
・陶器ですので、初めてお使いになる際、若干土のにおいがすることがあります。ご使用の前にコップ一杯の水を入れ沸騰(電子レンジで約5分加熱)させてください。
・陶器ですので、落としたりぶつけると壊れます。
・電子レンジでのみご使用ください。ガスなどの直火やIHクッキングヒーターなどでのご使用はお控えください。
・電子レンジから取り出すときは、大変高温ですので、必ず鍋つかみを使っていただき、テーブルに置くときは敷物をお使いください。
・電子レンジへ入れるときは必ず「ふた」をしてください。
・電子レンジに入れ加熱すると、直ちに鍋の内面は200℃の高温になります。
・鍋の中に金属類、アルミホイル、袋物などを入れないでください。
・焦げが残っているときは、よく洗ってからお使いください。
・耐熱陶器ですので、落としたり、ぶつけると割れます。お取扱いにご注意ください。
・電子レンジ専用ですので、ガスなどの直火やIHクッキングヒーターなどでのご使用はお控えください。破損の原因となります。

【磁王鍋、お手入れ方法】
・中性洗剤をお使いください。クレンザー、塩素系漂白剤のご使用はお控えください。
・鍋に食材の臭いがついた場合は、緑茶やコーヒーの出し殻を入れて1〜2分レンジで加熱すると軽減します。
・長時間ご使用にならない場合は、電子レンジで加熱し水分を飛ばしてください。また、ふたをした状態で置いておくとカビなどの原因になります。ふたをせずに保管してください。
・食器洗い乾燥機では使用しないでください。

Q&A
磁王鍋についてのご質問
「磁王鍋のマグカップと両手鍋Mを便利に多用させていただいていたのですが、以前、マグカップでたまごを500ワットで50秒チンしたら、まだ固まらず、追加で20秒して半熟加減でできましたので、先週1分20秒でチンしたら、1分過ぎたころにカタカタ音がしたのですが、もう少し我慢と待っていたら、「バン!」と大きな音がして爆発してしまいました。レンジはパナソニックNE−C236です。調べてみると、卵に穴をあけるといいと書いてありましたので、穴をあけて500ワット50秒でチンしてみました。そしたらもう2秒という時にまた、バンと音がして、おそるおそる開けたら、蓋がレンジ上部に当たって完全に裏返してカップに収まっていました。卵は半生の状態でまだ固まっていませんでした。ハンドブックには卵に穴をあけると書いてませんし、結局、穴をあけたのですが、蓋が飛んでしまうため、たまご調理は今後、中止します。
とても便利で電磁波の害も取れて嬉しく使っていたのですが、心配して使う感じになってしまいました。
マグカップで卵以外は例えば牛乳とか液体ならば温めすぎて蓋が飛ぶことはないでしょうか?
両手鍋で肉団子スープや、カレーなどの油分のある液体調理で蓋が飛んだりしますか?
蓋が飛んでしまうような調理してはいけないものはどのようなものですか?

磁王鍋のご質問に対するお答え
卵も牛乳も電子レンジの強ではなく弱で調理をするようにしてください。弱(70度くらい)で1分半〜1分50秒くらいで調理していただくことをお勧めします。
マグカップで卵以外、牛乳とか他の液体の場合、電子レンジの出力は500W又は600W以下で1分間〜2分間の加熱にしてください。電子レンジの出力を大きくし過ぎても、蓋が飛ぶことはありませんが、吹きこぼれます。カタカタという音がしたら、そこで止めるか弱に切り替えてください。肉団子スープ、カレーなどの油分があるものを温めて蓋が飛ぶということはありません。蓋が飛ぶとすれば、袋状になっているもの。例えばウィンナーなどに切れ目を入れずに調理すると熱が加わっていって破裂することがあります。袋になっているものは穴をあけたり、切れ目を入れて調理してください。
両手鍋で、肉団子スープや、カレーなどの油分のある液体加熱ですが、油分の多い料理は温度が上がりやすいので、出力は700W以下を目安に使用してください。蓋のカタカタという、音が聞こえましたら、一度電子レンジを止めて出力を下げてください。その場合蓋が飛ぶことはありません。出力が大きすぎると吹きこぼれます。 蓋が飛ぶという現象は、調理中の蓋がカタカタという、音がするので解ります。その場合一度、電子レンジを止めて出力を下げてください。特に調理してはいけないものはございませんが、皮やマクがあるものは、切れ目を入れて破裂を防いでください。

例: 卵は卵黄の膜に穴をあける。ソーセージは皮に切り込みを入れる。イカ、タコは小さく切るか、フォークで数か所穴をあける。加熱はごく短時間。レバー薄皮に切れ目を入れる。鶏肉は皮を下に加熱して下さい。魚は表になる方に切れ目を入れてください。銀杏は殻を割るなど・・・。

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