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2016/06/25 ダンブルドア

尊敬する人は?


と聞かれたら 『ダンブルドア』 と答えたくなります。

架空の人物ですが・・・

そうです。ハリーポッターに登場する魔法学校の校長先生です。

すばらしい映画だな〜と見れば見るほど思います。(私は小説の方は読んでいません。)

ダンブルドア校長は映画の中で多くの名言を残していますが、私が特に印象に残っている
言葉です。

「大人にはなかなか子供の言葉は届かぬものじゃ!特に聞く事を忘れた者にとってはな・・・」

なぜこの校長先生に惹かれるのか?

ダンブルドア校長が映画の中で自ら教えてくれました。

どんな相手の言葉にも聞く耳を持つ。まずは聞く。それこそが器の大きさではないでしょうか?

自分に都合の良い言葉のみ聞いてします私ですが気を付けたいと思います。


                                   TAKA

2016/06/18 コーヒーミルク

喫茶店に行くと、コーヒーミルクが入った小さな可愛いポットが出てきます。今でもありますが

あまり見かけなくなりました。代わりに、1回分づつ使えるコーヒーフレッシュというものに変わっています。

30年位前に喫茶店でバイトをしていました。その時はポットに入ったコーヒーミルクが当たり前
でした。扱いがとても面倒でなんです。
閉店後、残ったミルクを洗い流し、ポットを綺麗に洗います。
その後、消毒液を入れた水に朝までつけて置くのです。

本当のミルクは悪くなりやすく、食中毒を起こせば営業停止になってしまうからだそうです。
上の人からうるさく言われました。

世の中では、いつの日かコーヒーミルクがコーヒーフレッシュに変わります。
私は、今までのコーヒーミルクが、便利に小分けされているのだと思っていました。

ところがそのコーヒーフレッシュの扱いにびっくりしました。
いくつもコーヒーフレッシュが入った小さなカゴがどこのテーブルにも置いてあります。

しかも、残量が少なくなってくると、その上に平気で足してゆくのです。冷蔵庫から出すのでもなく、
先入れ先出しもなく、暑い夏でもいつもそのままです。

神経質な管理を義務付けられたいた私は気になって仕方なかったのです。

・・・・・

コーヒーフレッシュはミルクではないんですね!
乳化剤、着色料、香料などからできた化学物質なんです。腐らないんです。

乳化剤として使われているショ糖脂肪酸エステルという物質は発がん性があり、肝臓に
も悪影響を与えるそうです。
また、胎児の染色体異常の原因とも言われています。

直接なめてみて下さい。変な味ですよ。私はそれを知っていらい
コーヒーフレッシュを
使う気になりません。

世の中のものはほとんどが経済効率の良いものに変わってきています。
身体に悪いものでなければ良いのですが、便利だからといって
何も考えないで受け入れる
のは危険です。

やはり本当のミルクを入れたコーヒーのほうがおいしいですよね!


                                    TAKA


2016/06/11 大雨の朝

朝、久しぶりの大雨でした。


ゴミを持って、マンションの階段を下りて来ると、ランドセル以外に大きなビニール袋を持った
1年生が歩いていました。

ランドセルに蛍光色のカバーを付けているので1年生です。体が小さいので大きなビニール袋を
引きずりながらゆっくり歩いています。

右手は大雨の中、傘を持ち、風も強いんです。
「大丈夫かな〜」

後ろ髪を惹かれながら階段の下のゴミ置き場に入って行きました。
ゴミを分けたり、整理し終えて再び通りの方を見てみると、先ほどの男の子がほとんど同じ所にいました。
3〜4分は経過しています。

「大丈夫? 持ってあげようか。」

「大丈夫・・・」

「そうか、頑張れ!」

気に成りながらも先に歩いてゆきました。信号にひっかかったので後ろを振り向くと、
ほとんど進まないで袋を引きずっています。
戻って、荷物を取り上げました。
「持ってあげるよ!」

100メートルほど行ったところで私は左折しなければなりません。

「おじさんはこっちに行かなければならないから・・・」

「うん!」

短い時間でしたが友達になったような気がしました。


TAKA


2016年/05/28 一番体調の悪い季節

春は、暑くもないし、寒くもない。とてもすごしやすい季節です。・・・のはずです。


ところがこの季節は意外と体調を悪くする人多いんです。


身体がだるいとか、ぐっすり眠れないとか、頭痛、肩こり、何となく体調が悪い・・・

心当たりはないですか?


これらの原因の一つは『自律神経の乱れ』のようです。

季節の変わり目という事で、体内リズムが交感神経優位の状態から副交感神経優位の状態に変化します。

自律神経の切り替えがうまく行かないと体調が悪くなります。

自律神経というのは人が意識しなくても働く神経です。
内臓なども自律神経が管轄します。


例えば心臓が意識しなければ止まってしまうのなら大変ですよね。

自律神経の重要さが解ります。



その上に、この季節は朝晩の温度差が大きくなります。

これも自律神経の乱れに関係します。


例えば、カリカセラピを続けていた人が、この季節に体調が崩れる事があります。

すると、「カリカで良くなっていたんじゃないのか」と思ってやめてしまうのです。

続けてきたサプリメントをやめてしまう人が一番多い季節なんです。

人の身体は一直線右肩上がりには良くなって行きません。

上がったり下がったりしながら右肩上がりになって行くものだと思います。


                                   TAKA

2016/05/21 人の一生って

仕事を引退し、もうじき70歳になる方とお話をしました。




倒産、離婚、リストラ、病気などいろいろな事を経験されました。

「考えてみると、よくここまで生きてこられたな〜」

大変な事をたくさん経験したが、何かに救われ切り抜けてこられたそうです。



「人生っていうのはそんなものかもしれないね〜」

今では何が起きても、「それも必要な事かもしれない!」と思うようになったそうです。

毎日楽しそうだし、お人柄を見ていると、自ら良い人生に持って行ったように見えます。


ご自分の人生を振り返って、しみじみとおっしゃっていました。

「やはり一番大切な事は健康ですね・・・」


                                   TAKA

2016/05/14 続けられない理由

今でも太っていますが、もっと太っていた時の事です。


「絶対10kgやせよう!」
と思ってダイエットを始めますが、なかなか続きません。

最初のうちは張り切って頑張るので体重が減り始めます。
しかし、そのうちに体重が減らなくなります。
場合によっては増えてしまう事もあります。
不思議な事にほとんど食べていなくても体重が増える事もあるんですね。

続かない理由をよく考えてみますと、やはりぶり返した時ですね!

何でもそうなんですが、成果というのは右肩上がりに一直線には行かないようです。

例えばダイエットでも、1日10gでもいいから確実に減って行けばほとんどの人が続けられるのではないかと思いました。

成長曲線というのがあって、どんな事でも成長と戻りを繰り返しながら成長するそうです。

戻りの時に挫折してしまうんです。
後から見て成長曲線だと言ってもその時にはそうは思えません。

伸び悩んだり、挫折があっても成長の過程だと考えればいいんですね。

TAKA

2016/04/23 健康長寿

お客様がテニスの都大会80歳台の部で優勝されました。

目標が出来ると、まっしぐらに突き進む方で、60歳の時は全国優勝を成し遂げています。

しかしその時はあまりやり過ぎて白血病になってしまったそうです。
『四魂の窓』では明らかに『優(ゆう)』のタイプだと思いますが、恐ろしいですね!このタイプとは闘いたくないですね。

病気を克服するために鍼灸師の資格まで取り、代替医療により、白血病をも克服してしまいました。


テレビで、105歳のスプリンター宮崎秀吉さんを見ました。
この方は、80歳まで大好きな囲碁をやっていたのですが、仲間が皆亡くなってしまってしまって、陸上を始めたそうです。

数々の記録を持ち、あのボルトからもツイッターでお祝いのメッセージをもらったそうです。
たくさんの女性ファンもいて世界がいろいろな意味で注目しています。


健康な長寿ってすばらしいですね!


                                   TAKA

2016/04/16 肉体は借り物?

今の季節は暑くもなく、寒くもないので丁度良いはずなのですが、寒暖差があるせいか私自身はあまり調子よくありません。


そのせいか、またテニスでケガをしてしまいました。太ももの裏側の筋肉の肉離れのようです。


小学校の時の先生は、罰としてうさぎ跳びをやらせる人でした。

「阿部、うさぎ跳びで校庭一周してこい!」

普通の人はうさぎ跳びがいやなので気を付けるのですが、私はやってしまいます。

ラットの実験の、能力の低い方を思い浮かべます。

おかげで卒業するころには誰よりもうさぎ跳びが速くなっていました。



最近ではうさぎ跳びはやらないですよね! あまり足に良くないそうです。

そのせいか、今頃になって足が弱いような気がします。回復が遅いというか・・・


『本当の自分は魂だけで、肉体は借り物だから大切しないといけない!』
という事を聴いた事があります。

歳を取って初めて身体の大切さを知り、激しい運動の後は一生懸命マッサージしているのですが・・・

まだまだ足りないんだなと反省しました。

2016/03/26 挨拶

「必ず挨拶をするし・・・いい人でしたよ!」


犯罪を侵した人の近所の人の話。よくありますよね。

その事からも、挨拶する事と、犯罪をしない事とは関係ないのかもしれません。
たぶん近所の人は、挨拶されるから自分が嬉しくて、いい人だと思いたいのかもしれません。


私は歩いて出社します。途中、よく知りあいの小学生の女の子に会います。

「○○ちゃん、おはよう!」

と声をかけますが、こちらを見るだけで何も言ってくれない事があります。
とても良い子なのですが、朝はとても機嫌が悪いそうです。
大人だから気にしないつもりでいましたが、なんとなくショックを受けている自分に気付きます。

自分が傷つきやすい事は解っていましたが、それほどとはびっくりです。

それにしても、挨拶って、大切ですよね・・・。


                                    TAKA

2016/03/19 まぁええか

「○○さんはどこ行った?」


「トイレじゃないか・・・」

○○さんは気が付くと30分おきくらいにトイレに行っています。

それを見て数年前の事を思い出しました。



駅に着きトイレに寄ると、人がトイレから溢れ出しているではありませんか・・・

「何だこれ!セミナーに間に合わなくなる。」

しかし、良く見ると、並んでいるのは大の方だけで小の方はすいているのです。
しかも大の方のトイレは数十個も並んでいるにもかかわらず・・・

最近は、便のゆるい人が多いのかもしれません。

よく下痢をする人は、出かけるとトイレが気になって仕方ありません。
私も若いころそうだったので他人事ではないのです。



新潟大学の安保徹教授によると、

「ストレスにより、交感神経緊張状態が続き、それにより顆粒球が過剰に作られ、組織破壊をしてしまう」

のだそうです。

今の競争社会、同じ思考で争えば、ほとんどの人が勝てずに苦しみます。



【病気は脳がつくっていた】の著者田中一先生は

『まぁええか』 『しゃあないわ』を口癖にするように!

と患者さんに勧めているそうです。


もう一つ重要な事は、腸内環境を善玉菌優位(ぜんだまきんゆうい) にする事ではないでしょうか・・・

                                  TAKA




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2016/03/12 遮熱 断熱

遠赤外線ヒーター【サンラメラ】の弱点は電気代がかかる事です。


サンラメラを生かすには、住まいの遮熱、断熱の性能が必要です。

遮熱、断熱が悪いと、家全体を温めるのに数台の【サンラメラ】が必要になります。

それを24時間つけっぱなしにすれば電気代がかかるのは当たり前です。

壁、床、天井、窓の遮熱、断熱の性能が高い住まいであれば、【サンラメラ】の台数は最小限で済みます。



【サンラメラ】を生かすためだけに住まいの性能を上げるのは無理があります。

しかし、他の国と同じように住宅を簡単には建て替えない、100年位は当たり前という考え方にしたら・・・

そうであれば、かかる費用はさほど問題にはなりません。

性能を上げるという事は、100年もの間、快適な住まいに住めて、エネルギー効率も良いという事です。


本当の意味で性能の良い住まいというのは、人間にとって、精神的にも肉体的にも健康的で、世の中にとってもエコそのものです。


TAKA


2016/02/27 才能って必要?

元プロ野球選手の清原さんが覚せい剤所持で逮捕されました。


甲子園からの大スターで、私も楽しませてもらいました。

なぜか?転落の人生ですね。


斉藤ひとりさんがよく言います。

「出し切ってるか?」

つきを良くするためには自分の力を出し切らなければいけない。

10の力を持っていて5の力を出す人より、3の力しかないのに3の力をすべて出す人の方が人生うまく行くのだそうです。


私は、野球選手では元巨人の西本聖投手が大好きでした。

そのころは、なぜそこまで惹かれるのか自分でも解りませんでした。

練習の虫で、天才江川投手を脅かすほどでした。

付き合いが悪く、他の選手には嫌われていたそうですが。

自分の力を出し切っている人に惹かれるようです。


逆に言うと、才能が無くても出し切れば・・・

というのは有難いお話です。


2016/02/20 おこたるな!続けよ!

「あなたのように、これだけ続けているのにうまく行かない人を
私は見た事がない!
だからもう少し頑張ってみませんか・・・」

出版社の方がある売れない作家に言った言葉だそうです。

その作家って誰だかご存じですか?

失礼な事にお名前は忘れてしまいましたが、なんと・・・

あの有名な『ワンピース』の作者だそうです。(※尾田栄一郎さんです)


ひすいこたろうさんの講演を聴かせていただきました。その中で教えていただいたお話です。

感動しましたありがとうございます。

「おこたるな!続けよ!」
お釈迦様がお弟子さんに一番伝えたかった言葉だそうです。





2016/02/13 インフルエンザ

「インフルエンザになっちゃって大変でした。熱が40度も出ましたよ!」
と建材メーカーの社員。

小学校だけなのかと思っていましたが大人にも流行ってきているようです。

気になるのは、
「熱が高くならないインフルエンザの人が多くなっている」
という事です。

一般的には、熱があるか、ないかを病気の基準にしていると思います。
ですから、熱が上がらなければ大した事はないと考えがちです・・・

ところがそうではないようです。
インフルエンザの怖さは、肺炎になる事です。
逆に言うと肺炎さえ気を付ければ、それほど怖くはないのかもしれません。

肥田式強健術の三代目佐々木了雲先生がおっしゃっていました。

「熱を上げられないから肺炎になるんだよ!」

最近、その意味がようやく解ってきました。

身体は体温を上げる事によって、ウィルスをやっつけたり、壊れた細胞を修復しているんです。

ですから代謝が悪く、体温を上げられない身体は危険だという事になります。

子どものころ、兄弟のようによく遊んでいた従弟がいます。
彼は熱を出すと40度近い熱を出していました。
ところが彼はいつも一日二日で治って出てくるんです。

身体が弱いから熱が高くなるのかと思っていたのですが逆だったのかもしれません。

                                    TAKA




2016/01/30 健康な人がカリカを・・・

朝晩は気温が下がり、冬らしく寒いですが、日中晴れると意外と日差しが強く温かいです。

温かいのは有難いのですが1日の温度差が大きいように感じます。

身体が丈夫な人は良いのですが、そうでない人にとっては体調を崩しやすくなります。

一般的に身体が弱いと言われる人は自律神経の調整機能 が悪い
        ↓

△修里茲Δ平佑蓮日中の温度差があると、それに身体がつい て行かず、自律神経の機能が狂ってしまう
        ↓

B綣佞上がらず、体温が低くなる
        ↓

体調を崩したり、病気にかかりやすくなる


毎朝の体温を意識する事が大切ではないかと思っています。

最近気付いたのですが、本物の館でカリカセラピを購入してくれたり、続けてくれる人は、
もともと元気で、丈夫そうな人が多いのです。

この人にはカリカを食べてもらいたいな〜と感じる人は意外と興味を持ってくれません。

なんでだろう〜 いつも考えます。

健康な人は健康な事に敏感だから健康なんです!

都合よく解釈しています。

                       TAKA




2016/01/23 チョコレート

寒くなってきましたね。冬らしくなってきたのかもしれません。


スーパーやコンビニに行くとバレンタインのチョコレートがたくさん売られています。
何気なく380円のチョコレートを手に取ってみてみました。

チョコレートのかけらが3つくらい入っている小さなものです。
たぶん100円ショップで売っていたとしても相手にされない量です。

「バレンタインだから高くても売れるのかな〜」
と思いながら原料を見てみると、
『カカオ70%使用』 と書かれているではありませんか。

「確か最近のチョコレートはカカオが、2〜3%しか入っていない」
と聞いた事があります。
チョコレートの原料というとカカオ、という事を子供のころ習いました。
ウルトラマンでゲスラを見た時に覚えたのかもしれませんが・・・

原料が2〜3%しか入っていないという事は、他は何でできているのだろうか?

子供の頃、チョコレートが大好きだったのに何時の日か食べなくなりました。

理由は・・・チョコレートがチョコレートでなくなった・・・からなのかもしれません。
いつの間にか、安い砂糖と、香料でチョコレートもどきが作られていたのです。

『安い物を大量に作って大量に売る』 大企業の戦略です。
消費者にとって、安く売られて、たくさん買える事が必ずしも良いとは限りません。

砂糖菓子を安いからといって年中食べていたら糖尿病まっしぐらです。

チョコレートのような物は「本物をたまに食べるからありがたい」
のではないかと思うのですが・・・

いかがでしょうか?

TAKA


2016/01/16 ふくらはぎ健康法

冬らしく寒くなってきました。

インフルエンザも猛威をふるいだしたようです。健康には気を付けたいですね!

1月9日(土) 今年初めの感謝の集いをやらせていただきました。

講師は 『長生きしたけりゃふくらはぎをもみなさい』の著者である
槙孝子先生から直接指導を受けられた山田昭浩さんです。

私も、ふくらはぎ健康法には興味がありましたので、チャンスだと思い、来ていただく事になりました。

今回は、『ふくらはぎのセルフマッサージ』という事で、自分でできるマッサージです。
お客様といっしょに、講師の指示にしたがってマッサージをやりました。
このマッサージ法は5分位で終わります。毎日やるのにはとてもシンプルで続けやすいものでした。

私は以前、ある先生から「足の血流が悪い」と言われた事があります。
確かに足がとても疲れやすいのです。最近ではテニスなど、ある程度激しい運動の後は
なかなか疲れがとれません。疲労というと、普通は日を追うごとに疲れがとれて行きますよね・・・
ところが私の場合はなかなかとれないんです。

「こんな感じで足は弱って行くのかな〜」 とかなり不安になっていました。

ところが・・・です。

マッサージをやった後、びっくりするほど楽に立ち上がれたのです。最初は、気のせいか?
と思いました。

ところが、その後も1日中、足が軽くなっていました。

その後、1日に最低一回はマッサージを続けています。
もちろん最初ほどの改善が毎回あるわけではありませんが「治るかもしれない!」と期待を持っています。

詳しく知りたい方はぜひ書籍を読んでみて下さい。

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