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蚊に刺されたら神秘の水(しんぴのみず)

いつもありがとうございます。
〜健康でワクワクした人生を目指して〜
 本物の館 公式通販サイトの阿部隆です。

テニスの大会が近づいているのですが不思議と緊張感はありません。負け慣れた?
からでしょうか? 相変わらず1回戦を突破できません。
 去年はおじいさんペアに負けてしまいました。年齢は知らないのに失礼な言い方
かもしれませんがお二人とも60台後半なのは間違いないと思います。

 結果は惨敗でした。最初は「この人達なら大丈夫だろう!」と思って臨みましたが、
最近では「あの人達なら負けても仕方ない!」に変わってきてしまいました。 

 持久力だけを比べてもかないません。あの炎天下の中、数時間も激しい運動を
続けるんです。最近の世間の口癖は「熱中症に気を付けろ!」
じゃないですか。
テニスの大会に出ている人達には『熱中症』という3文字は無いようです。

 季節の中で『夏』が一番好きという人は多いようです。私は、一番好きかと言われると
そうでもないのですが、なんとなく楽しい事がありそう感覚はありますね。子供の頃を
思い出すからでしょうか?子供の頃は夏休みがあるからとてもワクワクしますよね!

 そんな夏なんですが1ついやな所があります。『蚊(か)』です。休日、ウォーキングを
兼ねて歩きます。公園が出てきて休むじゃないですか?緑も多いしベンチもあるし、
ほっとします。

 ところが座って数分もしないうちに足元が痒くて仕方なくなります。見ると蚊の大群です。
緑が多くてほっとする場所が一転してもっとも気分の悪い場所に変わります。
蚊に刺されるかゆさ・・気分悪いですよね!

                      

 子供のころ草むらで遊んでいる時もよく刺されました。帰ってから、あまりたくさん
刺されているので数えてみました。何と、43か所も刺されていました。

 いちばん頭(あたま)に来るのは寝ている時です。足や腕が痒くて目が覚めます。
たぶん目が覚めた時にはすでに相当掻いているんでしょう。掻くと取りあえず楽に
なるので、また寝ます。しかし、再び猛烈な痒さ・・・また目を覚まします。

 ひどい時はそれを数十回繰り返します。完全に寝不足です。しかも、しばらく痒く
ならないように思い切って掻いてしまうんです。自分の身体だというのに、そこに恨み
でもあるかのように・・・気が付くと、皮がむけて出血しています。

「血液型がO型の人が刺されやすい」とか「汗をよくかく人が刺されやすい」とか
言われます。私は両方なので人の何倍も刺されるのかもしれません。


 私のように蚊に苦しめられておられる方が他にもいるかもしれないので、すばらしい
対策商品をご紹介します。

 『神秘の水(しんぴのみず)』といいいます。名前はあやしいのですがスプレーボトル
に入ったただの温泉水です。

 この温泉水は高野山の麓、和歌山県の神野々(このの)というところで湧き出てきた
ものです。この温泉水は銀水と呼ばれているのですが、銀水が湧き出る3年前に
湧き出た金水という地下水があります。

 この金水という地下水と、銀水という温泉水をブレンドしたものが『月のしずく』という
ミネラルウォーターです。この月のしずくは毎日、神野々から大型トラックで全国の
愛用者に送り届けられます。健康のために多くの有名人にも飲まれているんです。

 そして、銀水の方の神秘秘の水はいろいろな事に使われます。スプレーすると
出血が止まるという事で、使っている歯医者さんもいるそうす。最近は高血圧のため
に薬を飲んでいる人が多く、治療中出血が止まらなくなってしまうことがよくあるそうです。

 疲れ目や喉の乾燥などあらゆる事に使えます。

 私の場合は特に『蚊に刺され』に使っています。ムヒやキンカンも結構効きますが、
やはり薬ですから多用する事は心配です。

 神秘の水を刺された所にスプレーすると、軽い時は1回で痒みが無くなります。
酷い時でも3回もスプレーすれば大抵は治ってしまいます。

 おそらく薬よりも即効性があります。しかも何と言っても薬をぬるより気分が良いです。
旅行などに持ち歩くととても便利ですよ。










健康でワクワクした人生を目指して
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FAX:03-3559-7844</font>

認知症には神津健一先生が開発したリゾレシチンのネクストケイ

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梅雨が続けば続いたで「まだ梅雨は明けないのか!」と文句を言うし、梅雨が明けたら明けたで「暑い!」と文句を言ってします。
不満ばかり言っている自分に気が付き情けなくなってしまいました。


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前回の認知症の続きです。

ナチュラルクリニック代々木の会長である神津健一先生は、
「アルツハイマーなど認知症になると、一般的な薬の治療では、一時的に症状を緩和させるだけで症状を改善させることはできない」と言っています。

ナチュラククリニック代々木というのは、『薬を処方せず細胞レベルでの「栄養療法」だけで治療を行っている代替医療の先駆的な病院』です。

現代の医療っておかしくないですか?
「患者をろくに診ないでパソコンばかり見ている」とよく言いますよね!

人間は一人一人皆違うので同じ病気であっても原因はいろいろです。治療の仕方も違うはずです。

それなのに患者をろくに診ないで、保険のきく同じ検査をして、保険のきく同じ薬を出します。

できるだけ短時間で、相当な数の患者を診察します。相当儲かっているように感じますが経営は大変なようです。

検査機器などを始め、設備などに高額な費用がかかっているのではないでしょうか・・・


神津健一先生は言います。

「本気で患者さんを治すつもりであれば、生活、食事の指導などたくさんの時間がかかる。しかし、そういった時間には保険はきかない。
今の制度では、患者を診れば診るほど赤字になるのが現状だ!」

神津先生のすばらしいのは、保険はきくが患者のためになら
ない薬を使わず、自ら開発した本当に効くサプリメントを販売したり、講演活動などにより、なんとか病院を運営されてきました。

予防医学・代替医療振興協会の理事長でもあり、これまでに何度もテレビ等のメディアに出演し、多数の著書も出版されています。

スタッフの中には神津先生に共感してボランティアで勉強されているお医者さんもいらっしゃるようです。

神津先生は認知症などの治療にはレシチンがとても重要であると考えています。
レシチンとはリン脂質の一種で、細胞膜などの主成分です。

レシチンは鶏卵や大豆に多く含まれています。ただ、脳には「血液脳関門」があり、この関門を通過できるものは低分子で脂溶性のものに限られています。

そこで、神津先生はレシチンを低分子化し、さらに消化吸収力をアップさせた 『K・リゾレシチン』を開発しました。

・・・・・

認知症は、段階的な減薬指導、食生活の改善と『K・リゾレシチン』を中心としたサプリメントの補完によって、ほとんど回復しております。

認知症は、脳の神経細胞が委縮したり、アミロイドβたんぱくが沈着することで起こる病気です。

健常な脳の神経組織は太く、その接合部であるシナプスの数も多く、神経伝達物質も多いので、精神的に安定しています。

一方、認知症患者の脳では、神経組織が細くやせ衰え、シナプスも少なく、神経伝達物質もほとんどないため、情報をスムーズに流したり、切り換えて伝達したりすることができにくくなって
います。

すると、家族の名前や顔も忘れたり、徘徊したりするようになります。

そこで、先に述べたK・リゾレシチンをとると、細胞に栄養がり込まれるようになるので、脳内の神経線維が太くなり、シナプスも増えます。

細胞膜には、細胞内に栄養をとり込んだり、不要物質を排出する代謝の役割があります。

これまで、細胞で重要なのは核と考えられていました。しかし、核を取り除いても、細胞は死にません。

ところが、細胞膜を取り除くと、細胞はすぐに死んでしまいます。

つまり、脳神経組織を正常な太さに戻し、じゅうぶんな連結で情報伝達をスムーズにするには、レシチンと、細胞膜の外側にある糖鎖との連携が最も重要なのです。

しかしながら、加齢やストレスによってレシチンは徐々に消耗します。とくに、認知症患者の脳内では、健常者の15%しかないともいわれています。

ですから、認知症の予防や改善には、K・リゾレシチンで補給するのが最も効果的です。

私がK・リゾレシチンの開発に成功して以来、多くの反響が寄せられました。

なかでも、アメリカのMIT(マサチューセッツ工科大学)特別研究チームによる動物実験、ヒト実験の結果には、開発者である私よりも、アメリカの大学のほうが興奮と驚きを示しました。

日常的にK・リゾレシチンをとることで、認知症など脳神経の病気はじゅうぶん予防できます。

しかも、摂取のタイミングが早ければ早いほど効果的です。』

(ゆほびか2015年9月号 神津健一会長の記事より)

 ・・・・・

神津先生は76歳になられますが、講演を聴いていても頭の回転の速さに驚きます。
心身ともにお若い事にも驚かされます。

お人柄もすばらしい先生が、命がけで病気に取り組まれている事を嬉しく思います。




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神津健一先生のリゾレシチンはネクストケイ 

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「大好きな事をしている人に人は集まってくる!」
とベストセラー作家の本田健さんは言います。

本当にそうかな〜 と思っていましたが、最近、その意味が少し解ってきたような気がします。

子供を見てると解りますが、大好きな事をやっている時は損得がありません。
無いというよりも採算が関係ないんです。割に合わなくてもやるんです。
その姿が自己表現なのかな〜

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 認知症

“高齢化が加速している”とよく聞きます。
それは街を歩けば解りますよね!明らかにお年寄りが増えています。
問題なのは、それに比例して認知症が増えているという事・・・
若年性認知症も多くなっているようですが、そのような人の話はまだ身近では聞きません。

高齢者の認知症はどんどん増えていて、知り合いからも、認知症のご家族のお話をよく聞くようになりました。

“ 認知症である母親が、歩けば数時間かかるような所で発見され、警察から連絡があった。”

“ 覚えの無い、たくさんの蟹とその請求書が届いた。認知症の母親がした買い物だった。”

“ 認知症の父親が家族に暴力をふるう ”

“ 認知症のご主人が夜中に徘徊して、眠る事ができない奥さん ”

“ 食事をしてすぐに、「食事はまだか!」と言ってくる ”

しかし、いくらそのような話を聞いても、身近に認知症の人がいなければ所詮、他人事です。

             

私の場合は他人事ではなくなってしまいました。父親が認知症になり、いろいろな事が起こります。

出かけて帰らず、皆で探しまわったり、突然警察から電話が入ったり、冷蔵庫に入っているものをすべて食べてしまったり・・・

私は一緒に生活していないのですが、母親が大変です。一時ストレスで膵臓を壊し、入院してしまいました。

認知症になった本人も大変なのかもしれませんが、その本人の心の中は誰にも解りません。
よってどうにもできませんが、とにかくとにかく身近な人が大変です。

例えば、奥さんが、認知症である夫の面倒を見ていて、数年後に夫が亡くなった。
奥さんは介護でよれよれだがようやくつらい生活から解放されたのです。
しかし、今度はご自分の病気が発覚し、亡くなってしまうというケースがよくあるそうです。

介護疲れによる殺人事件まで起きています。

日本はこれからますます高齢化が進み、認知症や介護の問題はまだまだ増えそうです。誰もが他人事ではありません。

認知症や寝たきり介護などの問題は、
“ 医学が進んで、人が長生きするようになったから・・・”
と言っていますが、本当でしょうか?

94歳になって、いまだ執筆活動や講演活動をされている瀬戸内寂聴さんは
「頭が鈍くなるのが一番いやだから、そうなる前に死ねる事が望みです。」
とニコニコしながら話していました。

認知症になったら最後、絶対に元には戻らないという現代医療の観点ではそのように考えるのが自然かもしれません。

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暗い話で申し訳ありませんが今日はここまでにさせていただきます。

次回は 認知症 解決編でもう少し明るいお話をさせていただきます。   






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