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[在庫限り] カタカムナ クリアファイル2枚組

全12星座全てがデザインされた、カタカムナ クリアファイル。天と地を結ぶカタカムナ 縄文時代以前の12,000年以上前に日本で栄えた高度な文明で生まれたカタカムナ文字と、人が持つ星のエネルギーである星座ごとのカラーの組み合わせ。

文字には思念があり、カタカムナ文字ごとに神の“ハタラキ”があります。形のあるもの“カタ”、形のないもの“カム”の分身“ナ”であるという意味が含まれます。
右回転と左回転が合わさり新しい空間がうまれることで空間の性質を変える働きがあり、カタカムナ文字に触れると脳の前頭前野の血流がアップ!


[在庫限り] カタカムナ クリアファイル2枚組

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1,566円 (税込)

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■材質:ポリプロピレン
■サイズ:A4サイズ 220×310mm
■カラー:シルバー
■製造国:日本


カタカムナって何??

カタカムナは上古代と呼ばれる一万二千年も前の時代に使われていた言葉で、図のような線と円のシンプルな要素で作られた言葉のことです。カタカムナ文字は立体でした。レオナルドダヴィンチが鏡文字を使って脳の異次元レベルの進化を遂げたのと同じように、立体文字を使いこなしている上古代人カタカムナ人は高次元人であったと考えられています。
カタカムナ文字


文字には思念があり高次元エネルギーの“ハタラキ”があります。カタカムナは形のあるもの“カタ”、形のないもの“カム”、分身“ナ”であるという意味が含まれます。カタカムナ文献はカタカムナ文字で書かれた七五調の“カタカムナウタヒ”と呼ばれる八十首の短歌で構成され、ウタヒは宇宙のコトワリ(摂理)を表しており、またカタカムナウタヒが渦巻状に書かれているのも大きな特徴です。


カタカムナを発見したのは科学者

カタカムナ文献を発見したのは楢崎皐月という科学者です。1949年に、兵庫県六甲山系の金鳥山で科学の研究として大地電気の測定をしていたときに、平十字という猟師から「動物たちが困っているから、その測定をやめてほしい」と頼まれて、すぐにその通りにしたら、お礼にと不思議な巻物を見せてもらったという。それは御神体の巻物だというのです。
その巻物に書かれた文字が渦巻き状に書かれていて、神代文字の八鏡文字(※)に似ていたので、頼み込んで巻物を20 日間借りて、急いで書き写したのが、カタカムナの存在が世に知られるきっかけになりました。
※八鏡文字…八鏡文字とは、上古代の日本に存在した高度な文明を持つ種族によって創られた文字。
カタカムナ 楢崎犀月



カタカムナウタヒは人類の至宝


カタカムナ人がカタカムナ文字で自分たちの知識や文化を記したものをカタカムナウタヒといいます。
カタカムナウタヒは80首あり、これらはみな、五・七・五・七調の和歌に似たリズムを持っている(中には字余りもある)。例えば、ヒフミヨイ・マワリテメクル・ムナヤコトのように第5首を例にとると中心にはヤタノカガミという図形があり、それをとりまくようにカタカムナ文字が右回りの渦(画像参照)を描くように書かれています。
80首ものカタカムナウタヒには天文学や農業、現代の最先端科学である量子力学と同じかそれ以上の内容が記されています。そしてカタカムナウタヒを紐解いていくと、そこには現代科学をはるかに凌ぐ高度な文明があったことがうかがえるのです
ウタヒの中心には“ヤタノカカミ”と呼ばれる図象符があり、カタカムナ文字の基本となっています。右旋は男性や他者、左旋は女性や自己を表し、表裏を重ね合わせると“ヤタノカカミ”図象になります。
カタカムナ ウタヒ



開発者の医学博士 丸山修寛先生

丸山修寛氏
医療法人 社団 丸山アレルギークリニック理事長
1958年 兵庫県生まれ
1984年 山形大学医学部卒業
電磁波測定士協会理事
東北大学病院第一内科勤務を経て
1998年 宮城県仙台市に丸山アレルギークリニックを開院
東洋医学や西洋医学に加え、電磁波除去療法波動や音叉療法に取り組む。その確かな治療法には定評があり、独特の治療法は多くの健康雑誌に取り上げられている(著書)「500年の時を経てついに明かされたダ・ヴィンチの秘密」(幻冬社ルネッサンス)「アトピーのルーツを断つ」(ホカノ社)

最近、神さまが話題になっていますよね。「神ってる」なんていうのもその一つですし、「神さまに愛される~」「妻に龍が付きまして」なんて本も出ています。今回、持った人、使った人が神さまのような存在に愛されて幸せになれるものをプロデュースしました。これまで多くの人が「ウッソー」というような素晴らしい体験をしています。

カタカムナを研究し始めて20 年になります。本業はアレルギー専門の開業医ですが、現代医学だけでは治せないことが多々あります。どうすれば難病を治せるかと切実に思っていると、インスピレーションを通してカタカムナの知恵が降りてくるようになり、治療に使い始めたところ、治せる病気が劇的に増えたのです。私はこれを「カタカムナ医学」と呼んでいます。

カタカムナは、1万2千年以上前の上古代時代の文字で、日本語の48文字48音図に一致しています。このカタカムナ文字を使っていた人々を、私は、カタカムナ人と呼んでいます。カタカムナ人は、現代人よりも感覚や能力が格段に発達していて、宇宙や原子の真空の中に発生する素粒子が見えていたのではないか。その素粒子の形をそのまま文字にしたのがカタカムナ文字だろう、と私は考えています。私がはじめてカタカムナ文字で書かれたカタカムナウタヒの第五首を唱えたとき、私の周りに半径2.5メートルほどの目に見えない不思議な球体(ミスマルノタマ)が現れました。そして、この不思議な球体(ミスマルノタマはカタカムナウタヒの第五首を読むたびに間違いなく現れることがわかりました。)球体が現れ、その中にいると身体は熱くなり、手や指先がじんじんとしてきます。そのため球体は目に見えなくても、そこにあることがわかったのです。なんらかの不調がある患者さんをこの球体の中に入れると、たいてい身体が温かくなったと言ったあとでそれまであった症状がとれていきます。

このようなことから、体が元気になるためにカタカムナを応用できないかと研究を重ね、だれでも簡単にカタカムナを使うことができるようにしたものが「神話の奇跡シリーズ」です。カタカムナウタヒを見たり謡ったりするのはもちろん、いつも身の回りにおくことで、高次元との架け橋となり、私たちの細胞やDNAは、素粒子レベルで応えてくれるでしょう。

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