植物の追肥、元肥に安全安心なものを!
発酵微生物、炭、光合成細菌のチカラで植物も元気に!
■容量:800g
■肥料の種類:堆肥
■原料:米ぬか、食品残渣、炭
1.生産に当たって使用された重量の大きい順である。
2.腐熱を促進するために微生物資材を使用している。
<主な成分の含有量等>
・窒素原料:2.3(%)
・りん酸全量:4.9(%)
・加里全量:2.0(%)
・炭素窒素比:16
・水分含量:(%)
■届け出をした都道府県:沖縄県
【注意事項】
・保管は直射日光を避け、ジッパーをしっかり閉めて密封してください。
・追肥は、植物が養分不足になる前に、月1~2回を目安に与えていただくと効果的です。
◆植物も喜ぶEM発酵肥料 3つの特徴
1.発酵微生物のチカラで栄養バランスをととのえる
多様な有機素材をしっかり発酵させることで、植物や土壌微生物が活用しやすい状態になっています。
2.炭のチカラで土のエネルギーをととのえる
EM技術を応用した木炭「EMグラビトロン炭」で、健やかな土の環境を保ちます。
3.光合成細菌のチカラで合成の働きを強化
EMの中心的な微生物である光合成細菌をしっかり配合し、発酵と合成が連動して働きます。
◆使い方
●追肥
植物の間や鉢の隅等、植物の葉や根に直接触れないところに、土の表面が隠れる程度に薄くまいて、じょうろ等で水をかけてください。
●元肥
土全体の容量の1~2%を表層の土とよく混ぜた後水をかけて、土ごと発酵させます。
発酵中は加湿や乾燥を避けられる場所にプランターを置き、施用後2週間以上してから番種や定植をしてください。
<使用目安量>
土5L:発酵肥料50~100ml
土10L:発酵肥料100~200ml
土15L:発酵肥料150~300ml
◆EM GardenやEM・1と併用した使い方
●プランター栽培の追肥に使う場合
◎用意するもの
・花も野菜も喜ぶEM発酵肥料
・EM Garden(イーエムガーデン)
EM Gardenはこちら
◎使用量の目安
標準プランター(約65cm):50~100ml程度。植物が元気に育っている時期は、1ヶ月に1~2回が目安。
★「花も野菜も喜ぶEM発酵肥料」をまく★
土の表面がうっすら隠れるくらいを目安に、植物の茎や葉に直接触れないようにまきます。
★EM Garden希釈液をかける★
EM Gardenを約500倍に薄め、まいた「花も野菜も喜ぶEM発酵肥料」の上からやさしくかけます。(6LジョウロにEM Garden大さじ1杯が約500倍希釈になります)

☆☆☆ポイント☆☆☆
EMをかけることで、「花も野菜も喜ぶEM発酵肥料」の肥料分が有用微生物と共に水に溶けて根まで届き、植物が元気に肥料を吸収できるようになります。EM Gardenの代わりにEM・1やEM活性液を使用する場合も同様にご使用ください。
●発酵有機培養土の作り方
◎用意するもの(標準プランター・約12L分)
・赤玉土(小粒):6L
・腐葉土:3.6L
・もみ殻くん炭:2.4L
・花も野菜も喜ぶEM発酵肥料:240ml
・EM Garden
★よく混ぜる★
赤玉土、腐葉土、もみ殻くん炭、「花も野菜も喜ぶEM発酵肥料」を、ムラがないように全体が均一になるまでしっかり混ぜます。
★EMをかけて発酵スタート★
混ぜた土を使用したいプランターに入れ、500倍程度に薄めたEM Gardenを全体にやさしくかけます。
★発酵をサポート★
土の水分を保つため、3~4日に1回、500倍程度に薄めたEM Gardenを軽く散布します。2週間以上発酵させてから、タネまきや苗の植え付けを行います。
☆☆☆ポイント☆☆☆
発酵期間をしっかり取ることで、根にやさしく、植物が育ちやすい土になります。
EM Gardenの代わりにEM・1やEM活性液を使用する場合も同様にご使用ください。