青パパイヤの果汁を乾燥・粉末化することで、酵素そのものをダイレクトに味わえる青パパイヤ製品!
■内容量:300g(3g×100包)
■原材料:パパイヤ加工品(マルトース、パパイヤパウダー)(国内製造)、ぶどう糖、フラクトオリゴ糖
※栄養素:(1包3g中)エネルギー 11.4kcal、たんぱく質 0.1g、脂質 0.002g、炭水化物 2.9g、食塩相当量 0.0002g
■保存方法:直射日光・高温多湿な場所を避け、冷暗所で保存して下さい。
■賞味期限:製造日より2年
■食べ方:健康食品として1日1~2袋を目安に、水またはぬるま湯とともにお召し上がりください。
※お召し上がりになって体質に合わないと感じられた時は、ご使用をお控えください。
※本品は天然原料を使用しているため、商品により色や味に多少の変化を生じる場合がありますが、品質には問題ありません。
◆「生きた酵素」へのこだわり:発酵させない独自の製法
一般的な青パパイヤ製品の多くは「発酵」工程を経ていますが、本製品はあえて「発酵させない」ことにこだわりました。
発酵させると分子は小さくなりますが、パパイヤ本来の「酵素活性」は失われる可能性があるため、本製品は青パパイヤの果汁を乾燥・粉砕し、殺菌した後にマルトースと混合した青パパイヤの特徴を活かして粉末化することで、酵素そのものをダイレクトに摂取できるようにしました。
青パパイヤの強力な酵素活性(プロテアーゼなど)を維持しているため、特にタンパク質の分解サポートに優れています。
◆厳選された原料:未熟な青パパイヤの生命力
栄養価が最も高いとされる状態の原料を厳選して使用しています。ラグビーボールを少し小さくした程度の、まだ皮が青い(緑色)希少で未熟なパパイヤのみを使用しています。種や皮は使わず、栄養が凝縮された「果汁のみ」を使用し、乾燥・粉末化しています。
原料の安定確保と品質の観点を重視して、厳選された地域の農薬不使用パパイヤを採用しています。
◆「オリゴ糖」配合
単なるパパイヤパウダーにとどまらず、毎日のスッキリをサポートする工夫を凝らしています。
甘味にオリゴ糖を使用することで、青パパイヤの酵素と相まって、腸内環境のサポート面をさらに強化しています。
お子様でも摂取できるよう、安全面を重視しながら、直接摂取できるギリギリの味のバランスに調整しています。
◆徹底した品質管理と国内最終加工
安心してお召し上がりいただけるよう、工程ごとに厳格な管理を行っています。
インドにて搾汁から乾燥・粉砕までを行い、最終的な加工と品質管理は日本国内で実施しています。
過度な味付けを控え、安全性を最優先に設計されています。パパイヤ特有の臭気や苦味が残っているのは、素材本来の力を損なわないようにした結果です。
◆「ライフスタイルに合わせた自由な活用法
カプセルが苦手な方でも続けやすい粉末形状で、日常のあらゆるシーンで活用できます。
【おすすめのお召し上がり方】
そのまま唾液で溶かして飲むほか、スムージー、豆乳、オレンジジュースなどに混ぜるのもおすすめです。
強いタンパク質分解酵素を持つため、お肉を焼く前の下味に使用すると、お肉を柔らかく仕上げることができます。
糖分が含まれるため過剰摂取には注意が必要ですが、食品ですのでペットの健康維持にもお使いいただけます。
◆開発者 山田豊文氏
杏林予防医学研究所 所長
米国公益法人ライフサイエンスアカデミー理事長
日本ミネラルファスティング協会会長
山田 豊文
ノーベル賞を2度受賞したアメリカのライナス・ポーリング博士が提唱した分子矯正医学や分子栄養学、生命の鎖理論などをベースに、体の細胞レベルからの健康を目指し、細胞の機能を、細胞自身が求める極限にまで高めるような栄養素(環境)を提供することにより、人は誰でも最高に健康に生きることができる。それこそが予防医学・治療医学のベースになる」という独自の"細胞環境デザイン学"を提唱しており、日本人の食性に基づいた予防医学の啓発と栄養指導をするほか、有名プロスポーツ選手や格闘家、芸能人などの食生活指導もするカリスマ栄養アドバイザーです。
山田先生はビタミンやミネラル、ファイトケミカル(フィトケミカル)、酵素、食物繊維など食事学、解毒や断食など独自の健康理論を確立し、有名プロスポーツ選手・格闘家・芸能人・野球球団の食生活指導など積極的な活動を行っており、山田先生の指導によって、故障に悩んでいた数多くのスポーツ選手が復活しています。
山田先生は、薬を用いずに人が本来持つ自己修復能力を引き出して病状を改善する栄養療法に出会い、自らの病気体験を克服した経緯から、ライナス・ポーリング博士が提唱する分子整合医学の理論に感銘し、ミネラル及びミネラル分析を米シカゴ・ドクターズデータ社で学び、同社が認定する分子栄養学の指導者としての資格を取得。
1984 年には、予防医学のためのスクリーニングテストとして日本にいち早く毛髪分析を採り入れています。
また、ガンの治療法として米国ではよく知られるゲルソン療法など、野菜ジュースを使った体質改善に早くから着目し、その効果について研究を重ね、予防医学理論に基づいた独自の「山田式ミネラルファスティング」を確立。
単なるダイエットとは一線を画した美容や健康管理の手段として、多くの実践者を育成する。
また、アスリートや著名人のコンディショニングの一環として、ミネラルファスティングを導入。目覚ましい成果をあげ、各界の著名人から支持を得ています。
一方、日本マグネシウム学会や日本微量元素学会、国際微量元素学会、日本ビタミン学会、日本農芸化学会等の会員となり、ビタミンやミネラルなどの栄養素に関しての研究を深める。
これらの研究をもとに、昨今の日本人の体力低下や病気発生の根本問題には深刻なミネラル欠乏や栄養異常があると考え、日本の医師や栄養学を学ぶ人たちへの新しい栄養学の普及を目的として杏林予防医学研究所を1985年に設立。
健康の分野で研究を進める中で、「細胞の機能を、細胞自身が求める極限にまで高めるような栄養素(環境)を提供することにより、人は誰でも最高に健康に生きることができる。それこそが予防医学・治療医学のベースになる」という独自の「細胞環境デザイン学」を確立。そして、「細胞環境デザイン学」を普及するために2013年「杏林予防医学研究所アカデミー」を開講し、正しい栄養学の普及するほか、各地での講演会やセミナーを開催するなど、精力的に活動しています。